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【自分のレベルを上げるにはこれ】大人天珠の意味・効果を解説

こんにちは、広島の占いとパワーストーン・プレミアム天珠専門店『ジービーズ』の丹波です。

言いたい事が言えないこんな世の中じゃ…なんて歌がありましたが、仕事でも恋愛でもよくあるケースと思います。
理由は人ぞれぞれですが、ちょっとしたその一歩が踏み出せないことってありますよね。
どんな状況でも軸がブレずに自分を保てるようにしたいものです。

相手の顔色が気になる
空気を読み過ぎてしまう
勇気が出なくて中途半端になることが多い
もっと器の大きな人になりたい

そんなあなたにオススメしたいのが大人天珠(だいじんてんじゅ)です。

大人天珠の意味と使い方を見てみましょう。

大人天珠(だいじんてんじゅ)の由来

大人という言葉の定義は、読み方別でこのようになっています。

大人(うし)
◆学者や師匠を敬っていう語。先生。たいじん。
◆領主、また、主人や貴人の尊称。

大人(おとな)
◆成長して一人前になった人。
◆一人前の年齢に達した人。
◆一人前の人間として、思慮分別があり、社会的な責任を負えること。また、その人。
◆昔は、元服後の男子、裳着(もぎ)を済ませた女子。
◆一族・集団の長や、年配で、主だった人。長(おさ)。頭(かしら)。女房の頭、武家の譜代の老臣、大小名の家老・宿老・年寄などの類。

大人(たいじん)
◆ からだの大きい人。巨人。
◆ 一人前の人間。おとな。だいにん。⇔小人(しょうじん)。
◆ 徳の高いりっぱな人。度量のある人。大人物。「大人の風格を備えた人」⇔小人。
◆ 地位や身分の高い人。
◆ 父・師、その他の成人男子に対する敬称。うし。

大人(だいにん)
◆ おとな。
◆ 仏・菩薩(ぼさつ)のこと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

大人と呼ぶに値する人には、知恵、度量、リーダーシップ、思慮分別、モラル、高い徳が求められるという所でしょうか。

この「人としての成熟性」を表しているのが大人懐珠です。

大人天珠(だいじんてんじゅ)の意味

成熟した大人の要素が備わるという意味を持っていますので

弱気が消え、勇猛な気を養い、広い視野と大きな器が備わると言われています。

自分の器を広げたい、次のステージに行きたい方向けの天珠と言えるでしょう。

大人天珠(だいじんてんじゅ)の使い方

相手の顔色が気になり言いたいことが言えない
細かいことが気になってクヨクヨしてしまう
大きな決断ができず弱腰になる
肩書きに自分自身がついてこない

このように度胸と度量を身に着けたい方にオススメします。

大人天珠(だいじんてんじゅ)と組み合わせるストーン

その方の状況や性格によってピッタリのストーンは変わってきますが、仕事やお金関係であればタイガーアイ、シトリン、ゴールドルチルなどとの組み合わせがよいです。

恋愛・結婚などであればアクアマリン、ローズクォーツなどがオススメです。

ご自身のことや人間関係の悩みであればヒスイ、サードオニキスなどを使います。

この分類はおおざっぱなので、自分に完全にフィットした組み合わせたストーンが欲しいという方は個別にご相談いただければ、オーダーメイドでお作りします。

まとめ

大人天珠は、自身の器を成長させたい方、弱気を克服したい方にオススメする天珠です。
天珠選びに迷っている方は、参考にしてみてください。

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